RTマガジン

108

第2回逆噴射小説大賞という祭

私の作品が最終選考に残ったという知らせを受け、ビックリした。 純粋に嬉しくて、指パッチンを年甲斐もなくPCの前でやってしまった。 大賞は逃したが、最終選考に残った事が本当に嬉しかった。 *** この賞を知ったのは、たまたま流れてきたTwitterからだった。 「なんだ、この奇抜な名前の小説大賞…