ダイハードテイルズ・マガジン

パルプ小説の書き方(11):「椅子とPCがおまえを真のPROにする」

<<「パルプ小説の書き方(10):noteで売れ」に戻る よくきたな、おれは逆噴射聡一郎だ。おれは毎日ものすごい量のテキストを書いているが、だれにも読ませるつもりはない。今回の講座には、おまえがパルプ小説を書きメキシコの荒野を生き抜くうえで必要なPRO装備や、不足しがちなものをまとめてお…