逆噴射小説大賞2018:エントリー作品収集

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【CORONAは誰の手に】第1回逆噴射小説大賞:一次選考&二次選考結果の発表です!

お待たせしました! CORONAとドリトスを手にするため、約1900もの作品が集まった第1回「逆噴射小説大賞」の一次選考、および二次選考が、ここに終了いたしました。改めて、たくさんのご参加(投稿+スキ+紹介)、本当にありがとうございました! 

逆噴射聡一郎先生によれば、今回のパルプ小説大賞設立の理由は「毎日がプラクティス・・・・そのための場・・・・イクォール・・・MEXICO・・・・」とのこと。

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noteで開催の逆噴射小説大賞、最終応募数は1900作品を超えました! エントリー確認期間は11月1日〜8日まで!

CORONAビール1カートンと栄誉をめざし、小説の冒頭400文字でしのぎをけずる「逆噴射小説大賞」。ダイハードテイルズがnote上で呼びかけて開催した自主イベントですが、なんと開催10月第2週から月末までの応募期間で1900作品以上もの応募が集まりました! ありがとうございます!

1900作品とは

これはものすごい数字ですよ。1つ400文字としてざっくり計算すると、76万文字。一般的な文庫本の

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2018年10月に「逆噴射小説大賞」を開催します

“おれがこれから始めようとしているのは、予測変換やAIの力が及ばない世界、つまり血肉が通ったほんもののPULPだ。嘘まみれの砂の上にいっしゅんで築かれた業者RTの城ではなく、乾いたレンガをいっこずつ積み重ねて作った確かなモーテルだ。危険な銃弾飛び交うMEXICOの地でそうしたモーテルに逃げ込み、ぬるいビールを飲み、パルプを開いて味わう一時のやすらぎ。・・・・これは時代の主流におもねらず、つねに真の

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