🍣全結果&コメント発表🍣 2020年夏のニンジャソン「ニンジャ自由研究」&「ニンジャ読書感想文」
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🍣全結果&コメント発表🍣 2020年夏のニンジャソン「ニンジャ自由研究」&「ニンジャ読書感想文」

イベント概要  ニンジャスレイヤーとは
今年の夏休みも、とてもたくさんのニンジャ自由研究やニンジャ読書感想文が、みなさんからとどけられました。みなさんが、夏休みの間もちゃんとニンジャしていたことがわかって、選考委員一同、とてもよろこんでいます。みなさんが社会に出てから、ニンジャのことはあまり役に立たなくなりますが、「ニンジャって不思議だな」と思うかがくてき好奇心や、「ニンジャって面白いな」とゆうじゅんすいな気持ち、そして正しくていねいな言葉づかいや、ニンジャを見たら挨拶する気持ちを、いつまでもわすれずに、大きくなってほしいと思っています。

 - ニンジャ大臣


全エントリーと選考委員コメント

選考委員より:デスクトップにすみついた、グリーンゴースト=サンのことが、ていねいに観察されていますね。まいにちのおおきさも、ピクセルではかられていて、とても科学的に書けています。さいごは、どうしちゃったのかな? すこし、しんぱいです。


選考委員より:ふだん、何気なく見すごしていたことや、身近にありすぎて気づかないことも、表やグラフにして比かくすると、いろいろなファクトが見えてくるものです。サツガイ=サンが、1部から3部にむかって、少しずつ変化していくのがみえる、とてもきょうみぶかい、けんきゅうでしたね。


選考委員より:どのキャラの豊満描写が多いかだけでなく、部ごとの使用頻度の移り変わりや、それぞれの部が再現している時代性のことにまで踏み込んでおり、サイエンスの熱意を感じる。私は2位がナンシー=サンだとばかり思っていたので、この結果には驚かされ、また大いに興味をひかれたものだ。


選考委員より:ニンジャスレイヤーのエピソードの多くは、ミルフィーユのような、多層構造になっています。そのため、時間をおいて再読すると、最初に読んだ時とは、またちがった発見があるものです。ぜひ七年後も、また読書感想文をかいてみてくださいね。


選考委員より:むずかしい公式や専門用語もでてきますが、「メガトリイ社は四国電力の1~10%程度の発電能力を月に備えたと想定できる」など、わたしたちの暮らしの中にある単位やものさしを適用することで、物語世界の物理法則がより身近なものとして感じられますね。とても興味深い研究発表でした。


選考委員より:この自由研究で、ニンジャの大部分はほ乳類であり、スシが好きで、死ぬと爆発四散することがわかりました。これはニンジャ三大要素とでもよぶべき、とても大きな発見といえます。ninja_factが増えたら、またぜひ様々な角度から調査してみてくださいね。


選考委員より:わたしたちはいつも、公式のルールセットはすこしこわれ気味で、ちゃんとしごとしてるのかなと思っていましたが、このはっぴょうを読むと、バランスをとりながらいろいろなルールを作るのは、たいへんなんだなあということがわかりますね。公式がすこしこわれ気味だから、自作もきがるにできます。いろいろなおしごとについて、理解が深まりましたね。それとどうじに、自作の楽しさも伝わってくる、よい自由工作でした。


選考委員より:みらいのタンパクげんである、オキアミ・バーのえいようについて、いろいろ調べてくれました。本当にオキアミ・バーを作って、食べて、感想文になっているところが、すごいです。たべものの大切さと、ふくうの大切さについて、おしえてくれました。なにごとも、じっさいにやってみないと、わからないことが、あるものですね。



選考委員より:みらいのITしげんである、IPアドレスのたいせつさについて、いろいろ調べてくれました。IPアドレスがこかつすると、こっかかんせんそうが起こりかねないことや、こじんのIPアドレスがぬかれたていどでは、べつにあたふたしなくてもいいことなどが、よくわかりましたね。あとnoteくんは、こんかいはゆるしますので、ちゃんとソースコードをてんけんして、りっぱなプラットフォームになってほしいです。


選考委員より:ニンジャスレイヤーに限らず、一般的な映画などでもUNIXはハッキングを受けるとしばしば火花を散らし、爆発する。しかしその原理は未だ不明である。「オヒガン由来のエテル反応説」はこれまでも何度か学会で提唱されてきた仮説ではあるが、ここで論じられる「UNIXは生きているのではないか」という仮説は極めてイノベーティブであり、引き続き各分野からの検証に値する。



選考委員より:オウガパピーというニンジャが持つ「仮面劇」の要素を、トリロジー第3部の「アマクダリ・セクトによる見えない支配がじわじわと強まり、誰もが仮面をかぶり、己を偽らねばならない時代がすぐそこまで来ていた」と明確に結びつけ、またわれわれの暮らす現実社会の状況をも俯瞰しながらも、肝要な要素だけを適切に選び出し短くまとめた、とても良い感想文でした。「そういえばそうだな」と選考委員も思いました。



選考委員より:データぶんせきのりきさくです。ニンジャヘッズが使う非公式のミーム「爆発四散トトカルチョ」について、それが何なのかをちゃんと説明するところから始まっていて、はいりょがあり、よかったです。グラフがあり、せっとくりょくもあります。ゆいいつおしかったのは、じゃっかんデータ部分がみづらかったてんです。「code」というカコミを使うと、データをより見やすくまとめられますので、ぜひためしてみてくださいね。


選考委員より:ニンジャスレイヤー世界のなぞである、キンカクとギンカクについて、それぞれの特ちょうと、ちがいについてまとめ、さらに、はってんさせている自由けんきゅうです。他のじょうほうこうがくてきな、きぞんのモデルとひかくしてみたり、あるいは他の作品の世界観もしき図とひかくしてみると、もっとおもしろいけんきゅうに、なるかもしれませんね。


選考委員より:イギリスの詩人、ロード・アルフレッド・テニスン(1809-1892)が1830年に発表した英詩『クラーケン』についての、興味深いディープラーニング解析結果である。今後は古語などについてさらに言及を加え、またクラーケンの認識がどのように変化してきたのかを年代別にあらわすことで、より多層的な研究へと発展する可能性を秘めている。



選考委員より:ヨロシサンせいやくの、バイオ三葉虫のふしぎについて、しらべてくれました。「モグラは虫が大好き」「硬い殻をもつ虫も喜んで食べる」「きっと三葉虫も食べる」というかがく的なまとめが、とてもよかったです。みなさんも、これをよんで、かがく的な目をやしなってください。ヨロシサンせいやくの研究しつではたらける日が、いつかくるといいですね。また、わたしは、三葉虫のそだてかたのずかいが、とてもすきです。



選考委員より:最もホットな話題である「ネザーオヒガン」の物理法則や性質についての、先進的な研究結果だ。ネザーオヒガンを特殊な例外とみなし無視するのか、既存の世界観モデルに内包できるのか、あるいはそれらを完全に上書きしてしまうものなのかについては、今後も様々な研究や観察結果の発表が待たれるが、本発表では研究者本人の構築した世界観モデルをもとにシミュレートがなされており、結果として既存世界観モデルに内包可能なものであるという、研究者として勇敢な推論と提言がなされている。



選考委員より:モータルのがんばるおはなし、【ア・グレイト・ディスカバリー・オブ・ファッキン・シリアス・ニンジャ・パワー】の、かんそうぶんです。読んでいるときのこうふんが、そのまま伝わってくるような、とても良いかんそうぶんに、しあがりましたね。いきおいとテンポだけでなく、さいていげんのてきせつな引用によって、ぐっとよみての気持ちをひきよせるところなども、とてもうまく書けていると思いました。


選考委員より:ニンジャのセンス・オブ・ワンダーのげんてんであるサンスイをだいざいに、さまざまなふしぎを、そのまま文章にしてくれました。ほふくぜんしんについても、「なぜ階段は降りられないのか」「高低差というか段差に弱いのであろうか」「上りもダメなのかが気になった」など、ていねい、かつ、きゃっかん的に、文章にしてありますね。こうした、ニンジャをふしぎに思う気持ちは、わすれられがちですが、とても大切なものなのです。ミニットマンのイラストも、とてもよくかけていますので、みなさん、ぜひみてみてください。


選考委員より:ニンジャスレイヤーを子供に読みきかせるときの、各エピソードの難易度や、注意すべきポイントなどについて、あたたかく奥ゆかしい目線でまとめられた、とても良い研究結果です。黙読するだけでなく、声に出して読むことでわかる面白さや、テンポ、リズムの楽しさなどもありますので、ぜひみなさんも読みきかせにチャレンジしてみてください。読んでいて、とてもうれしくなる自由研究でした。


選考委員より:ユンコとシャドウウィーヴをモチーフに、ミュシャの「Q型方式」を採用したウキヨエ。通常、あらゆるウキヨエは描き手による無数の判断と情報の取捨選択が集積されているものだが、それらを逐一知る機会は極めて稀であり、ただ完成した作品から後日他者が不完全に読み取るしか手段のないものであるが、しかしここではイラストレーション内に配された各要素への客観的な解説や、なぜそのようになっているのかの丁寧な解説が入っており、とても興味深いものである。またオムラ雷神紋が好き。


選考委員より:ペイガンが生みだされるしくみについて考え、それをインフォグラフィックてきな、ちょっかんてきで、わかりやすい図とともに、めいかいにかいせつしてくれている発表です。わたしは、これをよんで、ペイガンにはなりたくないなあ、というきもちを、あらためてかんじました。


選考委員より:ニンジャスレイヤーと、これまでにいちばんおおくカラテした人は、だれなのか? トップ3は、とてもなっとくのいく、けっかですね。その下には、いがいなニンジャもはいっています。みなさんも、自分の中でこたえをかんがえてから、けんきゅうはっぴょうを読んでみてくださいね。


選考委員より:だい好きな作中セリフを、ぜんごのぶんみゃくつきで、わかりやすく伝えてくれる、ていねいな、どくしょかんそうぶんですね。ニンジャスレイヤーでは、ことばのいみが、話の中でおおきくかわったり、ちがうかくどから見たときのちがいなどが、よくでてきます。みなさんも、好きなセリフを、ただ書くだけでなく、なぜ好きなのかわかりやすく伝えるための文章にしてみると、もっとかんそうぶんが、じょうずになります。


選考委員より:プロメテウス・アレイは、ロックンロール・シーンをとりあつかっている、おんがくてき、カルチャーてきなはなしですが、じっさいアルバムレビューてきなちからづよいテキストになっています。ダイハードテイルズのせい作たいせいは、だい3シーズンしゅうばんのかこくなこうしんスケジュールに、全りょくをむけていましたが、ここからじょじょにへいじょうかして、プロメテウス・アレイもさいかいします。ぜひ、これからも、あつくよんでいってくださいね。


選考委員より:ニンジャスレイヤーTRPGは、対話型のロールプレイングゲームというだけでなく、世界で最も精密なニンジャシミュレーター・プログラムのひとつである。本研究ではそうしたニンジャシミュレーターの側面に着目し、ラッキー・ジェイクと4組織をビーチに放り込んでみるという、とてもプリミティブで科学的興味の尽きない内容についてレポートされている。皆さんもぜひ様々な可能性をシミュレーションし、結果を発表していただきたい。また、感想戦もとても楽しげで良いです。



選考委員より:せかいは、ニンジャにしはいされているので、とうぜん、ノストラダムスも、ニンジャでしたね。そのような、当たり前のように思われていることも、あらためて、調べてみると、さまざまなふしぎや、あたらしい発見がでてきます。みなさんも、身のまわりのふしぎを、ニンジャがうらにいるのだと、たんらく的にきめつけず、どのように、どんなニンジャがかかわっているのか、しっかりかがく的に、かんがえてみましょう。


選考委員より:これはひじょうにきけんなけんきゅうになっているかのうせいがあります。ニンジャいいんかいにしょうさいをかくにんすることはためらわれました。われわれがあんぜんか、わからなかったからです。それはさておき、ホメロスのイーリアスにつよいきょうみをかんきする、とてもよいしょうかいぶんになっており、ワクワクさせられるものがありました。



選考委員より:ビゾウロ・マンガンガのニンジャ性に着眼した点を高く評価します。実際ビゾウロ・マンガンガはニンジャでしょう。ただし、彼の変身能力、無敵性に関しては、直接そうしたエフェクトをもたらすジツを使っていた可能性がある一方で、それすらも別のカラテやワザのメタファーであった可能性も引き続きあります。ニンジャは実際にカブトムシに変身しなくても、そのように飛び去ったと見紛うような飛翔をすることもできるし、変身に仮託した暗号めいた文章である事もあるということです。そういった可能性についても注意深くあることで、より深い真実に到達できると思います。



選考委員より:ニンジャスレイヤーの敵によって叫ばれる、特徴的なフレーズに着眼して、しっかりとまとめてある、資料性に富んだ研究です。この研究をもとにディープラーニングすれば、このフレーズを叫びがちなニンジャの傾向を掴むことも可能になると感じました。未来はすぐそこです。


選考委員より:フジキド・ケンジの戦闘時の罵倒は、ニンジャスレイヤーという作品を語る上でのフックのひとつであり、誰もが一度は読んでみたいと考えていたまとめになっていると思います。このまま2010年以降のまとめも読んでみたいですね。


選考委員より:制作時期的にお互いに参照しようのない中で類似要素が生まれた両作品の、時代性が導いたシンクロニシティに着眼してまとめられており、興味深い内容となりました。


選考委員より:ニンジャエピソード名を単語レベルに分解し、定量分析にかけるという、これまでにありそうでなかった試み。定冠詞や接続詞などをランキングから除外すると「ナイト」「デス」「ブラック」など、まさにニンジャとしての最低限構成要素の数々が浮かび上がってくる点でも、本研究は大きな価値があったと思われる。サンプル数は未だ十分とは言えないので、今後さらに連載が進み、エピソード数が10倍程度に増えたときに、ノイズが収斂され、どのような単語が浮かび上がってくるか、研究結果が待たれる。



選考委員より:原稿用紙を使ってきちんとまとめつつ、その内容は端的でありながらしっかりとご自身の伝えたいことをまとめ、表現することができており、ネオサイタマや登場人物へのあたたかい眼差しも伝わってきて、とても爽やかな気持ちになりました。重厚なレビューにもひけをとらない素晴らしい感想文になっていると思います。



選考委員より:パソコンをつかった、ほんかく的な、自由工作作品です。文字を変えるだけでなく、ひとつひとつに小さな工夫が入っているところが、とてもすばらしいと思いました。また、サブリミナルこうかをいれているのに、それについて、ひとこともふれていないのも、ヨロシサンせいやくらしさがでていて、とても良いアイディアですね。


選考委員より:インターラプターなどのニンジャが使う、むてきのカラテわざ、カラダチについて、いろいろなかのうせいが、考えられていますね。カラダチは、今もなぞのおおいけんきゅう分野ですから、このまま、じみちにけんきゅうを続ければ、いずれ、カラダチけんきゅうの、だいいちにんしゃに、なれるかもしれませんよ。おなじぶどうでも、ニンジャがつかうか、モータルがつかうかで、とくちょうは、大きく変わってきます。ピストルカラテなど、ほかのぶどうとひかくすることで、あたらしい発見があるかもしれませんね。


選考委員より:「飛ぶニンジャ」について、ずひょうなどをうまくつかい、楽しくまとめてくれた、とても良いけんきゅうですね。こんなに、空を飛ぶニンジャがいるとは、思っていませんでした。さらに、「テック」「バイオ」「ジツ」「乗り物」など、いろいろな飛ぶほうほうについて、ぶんるいしています。このように、ひとつの方法であつめたニンジャも、たくさんそろうと、さらにぶんるいできて、新しいふしぎがみつかります。みなさんも、たくさんのニンジャを、ぶんるいしてみましょう。


選考委員より:こころなしか、かんそうぶんも、たたかいのぶたいのビルがいのように、しずかにサイバーパンクしています。また、みじかい中で、「タワーのライトアップのリフレインがよかった」ことがくりかえされ、いんしょうを強めています。ディアハンターが、たんなるスリケンはっしゃマシーンではなく、ひとりのニンジャであること、そしてそれが、はいぼくにつながってゆくむじょうなどが、よくあらわされた、どくしょかんそうぶんでした。


選考委員より:非常に広範囲に及ぶ興味深い研究であり、もはやこの分野の第一人者と言っていい内容です。特にニンジャスレイヤー以外の死因についての詳細なデータは、これまであまり大きく注目されてこなかった内容で、解説コメントも過不足のないものとなっています。惜しむらくは夏休み終了後の発表だったことで、今回はたまたま収集することが可能でしたが、次回はぜひ締め切りを守ってニンジャ大臣賞に挑んで欲しいと思います。


◆ニンジャ大臣賞の発表◆


読書感想文部門

ニンジャ大臣より:ニンジャスレイヤーを知らない人へのやさしい配慮もある、丁寧で奥ゆかしい読書感想文に仕上げてくれています。「警棒で叩くわよ」という特徴的なセリフを題名に引用しているところも、工夫があって、よかったです。この感想文の中で書かれているような、とても細やかな「あっ、いいな」的な部分を、われわれはよくスマッホのRTやいいねや予測変換に頼ってしまい、明文化せずに流してしまいがちですが、実際こうして丁寧に文章にしてみると、さまざまな発見があるものです。これからも、ぜひたくさんニンジャを読んで、たくさん感想を書いて、大勢の人を笑顔にしてくださいね。


自由研究部門

ニンジャ大臣より:作中のディストピアめしを実際に作って食べてみるところに、ニンジャDIY精神を強く感じました。次回は遠心分離機などを使い、オキアミ栄養バーに含まれる栄養素や、1日の必須栄養素に対しての割合などの数値的データ、一般的なプロテインバーとの比較、およびグラフなどの要素も盛り込んでみると、より客観性のバランスがとれて、科学的な自由研究となるでしょう。とくに、円グラフは重要です。ポスターに円グラフがあるだけで、多くの審査員は脊髄反射的に「これは科学的だな!」と思います。また、最後のまとめは茶化すのではなく堂々と「給食にすべき」「温暖化にいい」などの社会的提言を入れると、さらに研究予算を獲得しやすくなります。ぜひチャレンジしてみてくださいね。


上記2作品が、今年のニンジャ大臣賞の受賞作品となります。みなさん、これからもニンジャに対する不思議の気持ちを大切に、カラテトレーニングに励んでください。以上でニンジャソン夏2020の全プログラムを終了いたします。たくさんの参加、ありがとうございました!

🍣受賞者の皆さんへ🍣:ダイハードテイルズ出版局よりささやかな物理記念品の贈呈を予定しております。記念品の贈呈を希望される方はツイッターの @DHTLS までDMにてご連絡ください。もちろん物理肉体が存在しないなどの理由により辞退することも可能ですので、その場合は、DMにて その旨お知らせください。

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ダイハードテイルズはニンジャスレイヤーなどを連載するオンライン・パルプノベルマガジンでありクリエイターユニットです。